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第6回 コミュニティビジネスちばエリアネット研究会 報告

 2月19日(金)、「松戸市女性センターゆうまつど」を会場に、CB研究会の第6回を開催しました。
 今回は、「特定非営利活動法人 アルコイリス」の大橋則久さんより、ペルーをフィールドに行っているコミュニティ・トレードの経緯と現状、そして今後の事業展開について話題提供がありました。
CB研究会の本年度活動計画(PDF)

第5回 コミュニティビジネスちばエリアネット研究会 報告

 1月20日(水)、「特定非理営利活動法人 NPO支援センターちば」(柏市)にて、CB研究会の第5回を開催しました。
 今回は、「特定非営利活動法人 日本ファイバーリサイクル連帯協議会」(JFSA)の田辺航太郎さんより、古着の販売を通じた日本とパキスタンの連帯事業の内容について話題提供がありました。
CB研究会の本年度活動計画(PDF)

まるごと松戸ファンド 助成団体募集!(2/22必着)

CoCoTが運営する「まるごと松戸ファンド」の助成団体を募集します。
まるごと松戸ファンドは、地域課題にとりくむ住民の活動を資金面から支援するものです。このような支援をきっかけとして、地域活動への「力づけ」を行うことを目的としています。また、2010年度は、活動分野や活動テーマを指定した寄付者の方の意向に沿って、分野ごとに、寄付金額と助成件数を設定しました。松戸のまちで必要とされている支援について、テーマを明確にして取り組む事業を助成します。
(まるごと松戸ファンドについて)

第4回 コミュニティビジネスちばエリアネット研究会

12月14日(月)、柏市の「特定非営利活動法人 NPO支援センターちば」を会場に、CB研究会の第4回を開催しました。
今回は、「特定非営利活動法人 TRYWARP」代表理事の虎岩雅明さんより、地域SNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)「あみっぴぃ」など、西千葉(千葉市)で展開中の地域密着型のIT事業について話題提供がありました。
CB研究会の本年度活動計画(PDF)

千葉県「NPOの日」キャンペーンへ参加

 12月1日は、いまから11年前のその日に特定非営利活動促進法(NPO法)が施行された日です。第3期の千葉県NPO活動推進計画では、そのことを記念し、そしてNPO法ができた経緯を振り返り、NPOのことをもっと多くの県民に関心を持って貰う機会にしたいと考え、この日を「NPOの日」としました。ちなみに11月23日~12月23日は「ちばNPO月間」で、県内各地でNPO関連の催しが多数開催されています。

第3回 コミュニティビジネスちばエリアネット研究会

 11月26日(金)、松戸市女性センターゆうまつどにて、CB研究会の第3回を開催しました。
 今回は、「NPO法人まえはら子育てネットワーク」理事長の小手川京子さんと金子たか子さんから、「まえはら子育てネットワーク自前園舎建設の過程」という演題で、団体の活動内容と沿革、そして2007年の新園舎建設の際に活用した「擬似私募債」について話題提供がありました。
CB研究会の本年度活動計画(PDF)

第2回 コミュニティビジネスちばエリアネット研究会

 10月19日(月)、柏市の「特定非営利活動法人NPO支援センターちば」を会場に、CB研究会の第2回が開催されました。
 為崎緑さん(中小企業診断士)から「神奈川県におけるコミュニティビジネス支援の状況と活用事例」として、ご自身が神奈川県内のコミュニティビジネスの支援にかかわってきた経験と事例を踏まえての話題提供がありました。
CB研究会の本年度活動計画(PDF)

第1回 コミュニティビジネスちばエリアネット研究会

 当団体の自主事業として、県内のコミュニティビジネスを応援することを考える「コミュニティビジネスちばエリアネット研究会」(以下、CB研究会)を発足させ、9月28日(月)、第1回目の会合が松戸市女性センターゆうまつどにて開催されました。
 栗原裕治さん(広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会幹事/NPO法人千葉まちづくりサポートセンター副代表)から「コミュニティビジネスとは何か?」について事例を交えながらの話題提供がありました。
CB研究会の本年度活動計画(PDF)

職員を募集しています。

CoCoTのコーディネーターを募集しています。
指定管理者として運営している「まつど市民活動サポートセンター」で、NPO支援の仕事をします。
(応募〆切:9月14日必着)

今年度もやります! シニア世代の「Let’s体験!!」版 新宿区「生涯現役塾」運営

昨年度に新宿区から受託した「生涯現役塾」。昨年度の実績を評価され、今年度もその事業を受託しました。
5ヶ年計画の「生涯現役塾」は、今年度は3期目の「折り返し地点」です。そのこともあって、団塊世代の地域デビューをねらった1期目と2期目と少し異なり、対象層をシニア世代(50歳以上)へと広げ、「生涯現役塾」を契機に社会貢献活動や地域活動へ積極的に参加し、あるいは自ら活動を起こすことをねらっています。
※ちらしをクリックするとPDFが開きます。